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きなこ
志望大学 未決定
レポート数 1
フォロワー数 0
手に収まるサイズで移動時間に一問一答が知識を蓄えられる点
教科書にある程度リンクしている内容の一問一答になります。難易度や頻出かどうかによってマークが別れています。青や緑のマーカーを用いて赤シートで対策をするもよし、読書感覚で読んで知識をたくわえるのもよしだと思います。 また、移動時間に簡単に取り出せる位のサイズで、問題を解くような形ではなくひたすら一問一答が掲載されているタイプです。そのため、書くよりは、目で見てインプットして声に出してアウトプットの方があっているかも…ると思います。
こーくん
レポート数 3
入試に出る問題が揃っているので、コスパ良く世界史の点がとれる
この一問一答は、問題の難易度事に星が振られていているので今の自分のレベルに合わせて解く問題を選ぶ事ができる。夏では星1.2を中心に基礎固めがとても大事なので、全ての問題を答えられるようにする。星1、2を答える事ができれば共通テストでは高得点が取れると思う。星3は私立の難しい問題レベルなので余裕がある人がやれば良いと思う。
大舘空翔
志望大学 非公開
年代別に解いて分析ができる
まず1週目はページに沿って解き進める。間違えた問題はマークをする。レベル別ではなく、簡単な問題と難しい問題が混合しているので教科書範囲のレベル1~2は2週目以降必ず解けるようにする。解ける問題が増えてきたら今度は文章から解答をだすのではなく、逆に解答から文章(解答の概要)を答えるという解き方をすると、理解度が増して、かつ記述の対策も出来る。
りくと
難易度によってレベル分けされているところ
ある程度流れを掴んだあとに復習として使っていました。チェックボックスがついているので1周目にわからなかった問題に印をつけ、わかるようになるまで何度も繰り返して解いていました。問題の難易度によって星1〜3にレベル分けされているので自分の志望校の難易度にあった問題を厳選して解くことができるので無駄なく勉強ができると思います。
りんか
合格 学習院大学 経済学部
一問一問の難易度が乗っているので、段階分けして学習しやすい。
私は学校の授業や塾の授業が終わった後に、この一問一答を使って復習していました。持ち運びしやすいサイズなので隙間時間があったらすぐに見るようにして、時間を無駄にしないようにしていました。間違えた問題はチェックをつけて翌日復習したり、大事だと思ったことを自分で補足して書いたりして、オリジナルの一問一答を作ると、勉強をすることが楽しくなっておすすめです!
まさし
基本から難関大対策までできる
主に用語の復習として使用し、電車内や休み時間などの合間の時間を見つけてやってた。最初の方は星が多い問題を中心にやり、秋頃から星1や星が付いてない問題をやって難関大対策をした。最初の2周は赤シートを使わずに知識としてインプットし、それ以降は赤シートで隠しながら出来なかった問題に印をつけたりしてできない問題を中心に解いた。
みずき
レポート数 2
とにかく膨大な掲載量
各問題にレベルが設定されているので、学校や塾の授業のペースに合わせてまずは基本レベルである星2個の問題をすべて完璧にしましょう。その後さらに細かい知識が必要な人は、星1個の問題にも取り組みましょう。暗記はただ機械的に行うのではなく、出来事の流れや背景を意識すると忘れにくいと感じます。また、他の参考書や授業で出てきたが掲載されてない単語などは出てくるたびに空白に書き込み、自分だけの一問一答を完成させましょう。
K9081021415
高校の授業で学んだことをしっかり復習することができる
高校の授業で学んだことをしっかり復習することができる。1問1答スタイルなので単語の意味や年号をしっかり一つ一つ覚えることができる。世界史は暗記科目なのでしっかり時間をかけてやっていくことが必要である。だから高校1.2年生のうちからやっていくことが必須である。英語の単語と一緒で基礎である用語が安定していると模試や入試で点につながるので時間がかかるがやっておく必要がある。さらに一科目安定していると他の強化に時間を割けるのでとても成績が良くなると思う。
らりるれろ
レポート数 4
電車などで気軽にできる簡潔さ
大きさもコンパクトで持ち歩きに向いていて、電車などの隙間時間に勉強するのに向いています。 セクションが分かれているので、1日○セクションやると決めて、そこをやったら、次の日そのセクションの復習と次のセクション、週末にはその週に勉強した部分の復習をして、繰り返しながら使っていました。テスト前には一気に範囲を解いていましたが、文字に書いて解いても良いし、自分でブツブツ言いながら解くのもよかったです。
こうだい
合格 明治大学 情報コミュニケーション学部
レベル分けがされている。
私はとにかく何周もしました。最初の頃は基本の問題だけを解いて何周もしました。すぐに頭に思い浮かばなかった問題にはしるしをつけて、次はしるしがついたところだけを解いて、しるしが多い分野をもう一度復習して、苦手分野を消していきました。そこから難易度の高い問題も同じようにして解いていき、細かい知識まで、覚えていきました。